① ルール読んで知る
② デモ見て理解
③ クイズ役を覚える
④ 実戦CPUで練習
世界で一番遊ばれているポーカー「テキサスホールデム」を覚えます。8つのセクションを上から順に読めばOK。読んだところには ✓ が付きます。
実際の1ハンドを1手ずつ解説付きで再生します。全員の手札が見える「神視点」なので、なぜその行動をするのかが分かります。6本すべて見るのがおすすめ。
役の強さ 早見表(上ほど強い)
最初に参加していい手札(超シンプル版)
迷ったらこの表だけ守ればOK。「これ以外は全部フォールド」でも初心者は十分勝負になります。
| ペア | AA・KK・QQ・JJ・TT はレイズ。99〜22は安くならコール |
|---|---|
| Aの入った手 | AK・AQ・AJ はレイズ。A+小さい数字は同じマーク(スーテッド)ならコール |
| 絵札同士 | KQ・KJ・QJ はコール〜レイズ |
| 連続した数字 | 同じマークの T9・98・87 など(スーテッドコネクター)は安くならコール |
| それ以外 | フォールド。特に「バラバラで小さい2枚」(例 7♦2♣)は即降り |
T=10のこと。「AK」のように書いたら数字の組み合わせを指します(マークは問わない)。
アクションの選び方(困ったら)
- 誰もベットしていない → 自信あり=ベット/なし=チェック
- 誰かがベットしてきた → 強い=レイズ/五分=コール/弱い=フォールド
- 迷ったら → フォールド。降りてもそのハンドの損はブラインドだけ